私だけの年齢早見表(自分史)作成ツール
生年月日を入れるだけで、あなたが生まれた年から今年までの年齢・和暦・干支が並んだ「私だけの年齢早見表」ができます。入学や卒業、厄年、長寿祝いなどの節目も自動で入るので、あとは思い出を書き込むだけ。年齢早見表をそのまま自分史の年表として、A4のPDFで保存できます。
生まれ年を入れるだけで、
あなた専用の年齢早見表ができる
「あの年、自分は何歳だった?」を見ながら書けるので、自分史づくりがはじめてでも迷いません。登録不要・無料で使えます。
年齢のことなら、ねんはやみんにおまかせ!
- 生年月日を入れるあなたの年齢早見表ができあがり
- 出来事を書き込む書ける年だけでOK
- PDFで保存印刷・家族と共有に
1.生年月日を入れて、あなたの年齢早見表をつくる
※1月1日〜4月1日生まれ(早生まれ)の方は、入学・卒業の年が自動で1年早くなります。厄年は性別を選ぶと表示されます。
2.年齢早見表に思い出を書き込む
年齢はその年の誕生日を迎えたときの満年齢です。10年ごとに開いて書き込めます(1年あたり40文字まで)。書かなかった年も、年齢早見表としてそのままPDFに残ります。
その年の出来事や同い年の有名人は 生まれ年別の年齢早見表 で確認できます。
3.これからの節目と、家族へのひとこと
長寿祝い・厄年は、生まれ年別の年齢早見表と同じく数え年で計算しています(満年齢で祝う地域・家庭もあります)。
| 年 | 年齢 | これからの節目 | やりたいこと・予定 |
|---|
4.表紙に写真やアイコンを入れて、PDFで保存
(生まれ年を表示)
大きさ
写真は丸い枠の中をドラッグすると位置を調整できます。写真は送信されず、お使いのブラウザの中だけで表紙に入ります。ご自身の写真や、使用する権利のある画像をお使いください。
「PDFで保存」を押すと、広告のない印刷用の画面が新しいタブで開き、印刷画面が表示されます。
パソコン:印刷画面の「送信先(プリンター)」で「PDFに保存」を選びます。「背景のグラフィック」はオン、「ヘッダーとフッター」はオフにするときれいに保存できます。
スマホ:印刷画面のプレビューから共有ボタンを押し、「ファイルに保存」などを選びます。
共用のパソコンでは、使い終わったら下書きを消してください。
安心して使えるポイント
よくある質問
ふつうの年齢早見表と何が違うの?
ふつうの年齢早見表は、生まれ年ごとに各年の年齢を一覧にしたものです。このツールでは、あなたの生年月日に合わせた年齢早見表に出来事を書き込み、世界にひとつの「私だけの年齢早見表」として保存できます。
早生まれでも入学・卒業の年は正しく出ますか?
はい。1月1日〜4月1日生まれの方は、入学・卒業がそれぞれ1年早くなるよう自動で計算します。
厄年や長寿祝いは何歳で表示されますか?
当サイトの生まれ年別の年齢早見表と同じく、厄年と長寿祝いは数え年で計算しています。地域や寺社によって数え方が異なる場合があります。
入力した内容や写真はどこに保存されますか?
サイトには送信・保存されません。「下書き保存」を押すと、お使いの端末のブラウザの中にだけ保存されます。ブラウザのデータを消すと下書きも消えるので、大切な内容は「ファイルに保存」でも残しておくと安心です。
あとから書き足せますか?
はい。同じ端末・同じブラウザなら「続きから書く」で再開できます。別の端末では「ファイルに保存」した下書きファイルを「ファイル読込」で読み込むと続きから書けます。